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還暦からの、ボサノバのテンポ
Welcome to the Veranda

還暦からは、
ボサノバのテンポで。

59歳で定年退職してから、手続きも家計も暮らしも、あわてず一つずつ自分のペースで整えています。第二の人生のヒントを、実体験のまま置いていくブログです。

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富士山を望む湖畔でウクレレを弾くみほのさんと愛犬、MIHONO BASE CAMPのログハウス
看板犬の顔
みほのさんこの人と愛犬が書いています
Profile
みほのさんのポートレート

はじめまして、みほのです。

出身 関西圏 現在 FIRA60を達成!! 年齢問わずオフ会を楽しむ

前職では路線バスの運転手をしていました。2025年8月、定年を待たずに3カ月前倒しで退職しました。理由は、社畜生活に嫌気がさしたことと、50歳のときに患った難病のこと。焦らず、自分の体調と相談しながら決めた道です。

今では社畜人生を終え、インターネットコミュニティーで知り合った人たちとの出会いや、旅行先でのオフ会参加を大切にしています。散歩がてら体調を整え、美味しい食事ができれば、その日はもう上出来です。

座右の銘は「人は人、自分は自分」。

これから、自分で決めた第二の人生を謳歌します。

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Book Guide

家計・投資の勉強に役立った本

実際に読んで参考になった本を、カテゴリーごとに1冊ずつまとめました。

本記事はアフィリエイト広告を含みます
年金・社会保険の手続き

定年前後のお金と手続きがまるごとわかる本

成美堂出版

健康保険・年金・雇用保険の手続きが図解でまとまっていて、退職前に一冊読んでおくと安心。

資産運用・NISA/iDeCo

難しいことはわかりませんが、お金の増やし方を教えてください! 新NISA対応 超改訂版

山崎元・大橋弘祐/著・文響社

専門用語が少なく、新NISAでのインデックス投資の始め方が対話形式ですっと頭に入ってくる。

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ウクレレを構えるみほのさんのキャラクターイラスト
How We Review

レビューは、縁側の会話でお届けします。

難しい専門用語のかわりに、みほのさんが実際に飲んで・食べて感じたことをそのまま会話フキダシで。読みやすさを大切にしたレビュー形式です。

レビュー記事を読む
みほのさん
結論から言うと、これは年金生活の朝にちょうどいい一杯でした。
みほのさん
一人分だけ淹れられるのが本当に助かります。詳しくは本文で紹介しますね。
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記事原稿ドラフト / 年金・社会保険の手続きカテゴリー

退職後にやることリスト、まとめました

体験談ベースの手続きガイド
導入
みほのさん
長年勤めた会社を退職した日、清々しさと同時に「あれ、これから何をすればいいんだっけ」という不安がありました。
みほのさん
健康保険、年金、雇用保険……。会社にいた頃は総務の人がやってくれていたことを、全部自分で手続きする番が来たんです。
みほのさん
同じように戸惑う方のために、私が実際にやった手続きを、期限が近い順にリストにしてみました。

保険料や扶養の収入基準などは制度改正で変わることがあり、退職理由や退職する月によっても手続きが変わります。ここでは全体の流れをつかむための目安として読んでいただき、細かな条件は市区町村役場・年金事務所・ハローワークなど各窓口で確認してください。

最優先

まず確認する3つの手続き

  • 01健康保険の切り替え — 退職日の翌日から会社の保険証が使えなくなるため、最優先で決める。
  • 02年金の切り替え — 厚生年金から国民年金へ。再就職や配偶者の扶養に入らない場合、退職日の翌日から14日以内に手続きが必要。
  • 03雇用保険(失業給付)の申請 — 会社から受け取る「離職票」を持って、ハローワークで求職の申し込みをする。
健康保険

健康保険、3つの選択肢

どれか一つを選んで手続きします。保険料の負担がいちばん変わるところなので、退職前に一度シミュレーションしておくと安心です。

選択肢こんな人向けポイント
任意継続被保険者制度会社の保険をそのまま続けたい人退職日の翌日から20日以内に手続き。加入期間は最長2年、保険料は会社負担分も自分で払うため在職中よりおおむね高くなる。
国民健康保険への加入扶養に入れる家族がいない人退職日の翌日から14日以内に市区町村役場で手続き。保険料は前年の所得をもとに計算される。
家族の被扶養者になる配偶者や子どもが会社の社会保険に加入している人収入が一定額を下回ることが条件。目安は年収130万円未満だが、60歳以上や障害年金受給程度の方は180万円未満と、この記事の読者に関わるケースが多い。保険料の負担がないのが最大のメリット。
一覧

退職後にやることリスト

時期の目安やること手続き先
退職日の翌日から14日以内国民健康保険・国民年金への切り替え(該当する場合)市区町村役場
退職日の翌日から20日以内健康保険の任意継続を希望する場合の申請協会けんぽ・健康保険組合
会社から離職票が届き次第ハローワークで求職の申し込み・失業給付の手続きハローワーク
退職した翌年確定申告(年末調整が済んでいない場合、税金が戻ることも)税務署
退職翌年度住民税の納付方法の確認(普通徴収への切り替えなど)市区町村役場
落ち着いたタイミングで生命保険・個人年金の受取人や住所変更の見直し各保険会社
  • 金額や期限について — 保険料や扶養の収入基準などは制度改正で変わることがあります。最新の情報は、お住まいの市区町村役場・年金事務所・ハローワークで確認してください。
  • 会社都合か自己都合かで変わること — 雇用保険の給付が始まる時期や、住民税の徴収方法は、退職理由や退職する月によって異なります。不明な点は退職前に会社の総務担当へ相談しておくと安心です。
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記事原稿ドラフト / 資産運用・NISA/iDeCoカテゴリー

銀行まかせをやめてみた投資の記録

体験談・特定の商品を勧めるものではありません
導入
みほのさん
退職金が振り込まれた日、銀行の窓口で「これで安心な運用を」とすすめられるまま、よくわからない商品にサインしそうになったことがあります。
みほのさん
幸い、その場で契約せずに一度持ち帰って、自分でも少し調べてみることにしました。
みほのさん
そこから今まで、銀行まかせをやめて、自分で投資と付き合うようになった記録です。

先にお断りしておくと、これは私個人の記録であって、特定の商品や運用方法をすすめるものではありません。投資には元本割れのリスクがあり、成果を保証するものでもありません。数字や制度の話は、あくまで「こういう考え方もある」という参考として読んでいただけたらうれしいです。

きっかけ

調べてみて気づいた3つのこと

  • 01窓口ですすめられる商品の中には、販売手数料や毎月のコストが高めのものが少なくないこと。
  • 02値動きの仕組みが分からないまま持つこと自体が、いちばんの不安の原因だったこと。
  • 03まとまったお金がなくても、少額から自分で選んで積み立てる方法があること。
準備

始める前に整えたこと

いきなり投資からではなく、まず手元のお金を2つに分けることから始めました。退職金の大部分は、生活防衛資金としてそのまま普通預金に残しています。投資に回したのは、そこから無理なく続けられる金額だけです。

  • 01生活防衛資金の確保 — 生活費の半年〜2年分を目安に、いつでも引き出せる普通預金に残す。
  • 02使い道の色分け — 当面使う予定のないお金だけを、投資に回す対象として考える。
変わったこと

銀行まかせだった頃と、今の違い

項目銀行まかせだった頃自分で選ぶようになった今
商品の選び方窓口ですすめられるまま契約ネット証券で手数料を比較してから選ぶ
手数料への意識あまり気にしていなかった信託報酬(年間コスト)や販売手数料を必ず確認する
主な置き場所定期預金・貯蓄型保険が中心NISA(つみたて投資枠)で、全世界株式などに分散するインデックスファンド
値動きとの付き合い方よくわからず、下がると不安になっていた長期・積立・分散を意識し、短期の値動きは基本的に見ない
記録

実際にやってみたこと

手順内容
1. 生活防衛資金の確保生活費の半年〜2年分を、普通預金に残しておく
2. ネット証券の口座開設銀行の窓口を通さず、自分でネット証券に口座をつくる
3. NISA口座の開設つみたて投資枠で、全世界株式に分散するインデックスファンドを選ぶ
4. 毎月同じ額を積み立て値動きを見て金額を変えず、淡々と続ける
5. iDeCoは今回見送り掛金の拠出には年齢などの条件があり、自分の状況では対象外だったため見送った
ふりかえり

続けてみて感じたこと

みほのさん
値動きを毎日チェックしなくなりました。むしろ「見ない」ほうが、長く続けやすいと気づきました。
みほのさん
今にして思うと、分からないまま契約してしまうことのほうが、値動きよりよほど怖いことでした。
みほのさん
もっと早く始めていれば、と思うこともありますが、「今日が一番早い日」と自分に言い聞かせています。
  • 投資について — この記事は私個人の記録であり、特定の商品や運用方法を勧誘するものではありません。投資には元本割れのリスクがあり、成果を保証するものではありません。
  • ご判断にあたって — NISAやiDeCoの制度内容は変更されることがあります。実際に始める際は最新の制度内容をご自身で確認し、必要に応じて金融機関や専門家にご相談ください。
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記事原稿ドラフト / 保険の見直しカテゴリー

入りっぱなしの保険、見直しました

体験談・特定の保険を勧めるものではありません
導入
みほのさん
古い書類を整理していたら、20年以上前に入った保険証券が何枚も出てきました。正直、何に入っていたかもうろ覚えでした。
みほのさん
「入った時のまま」で、子どもが独立した今の暮らしに合っているのか、恥ずかしながら一度も考えたことがなかったんです。
みほのさん
せっかくなので中身を一つずつ確認して、今の自分に合わせて見直してみることにしました。

先にお断りしておくと、これは私個人の記録であって、特定の保険や解約をすすめるものではありません。必要な保障は家族構成や資産状況によって大きく変わりますし、解約すると保障がなくなるタイミングにも注意が必要です。あくまで「見直し方の一例」として読んでいただけたらうれしいです。

きっかけ

見直して気づいた3つのこと

  • 01保険は入った時点の暮らしに合わせて選んだもので、暮らしが変わったら見直すのが自然だということ。
  • 02公的な保障で足りる部分にまで、重ねて民間の保険をかけていたこと。
  • 03貯蓄を目的にした保険は、掛け捨ての保険や自分で貯める方法に比べて、必ずしも有利とは限らないこと。
前提

見直す前に、公的な保障を確認

民間の保険を検討する前に、そもそも国の制度でどこまで守られているのかを確認しました。ここを知らないまま「念のため」で保険を重ねていたことに気づいたからです。

  • 01高額療養費制度 — 医療費が一定額を超えると、超えた分が払い戻される制度。医療保険の必要性を考えるうえでの土台になる。
  • 02遺族年金・公的介護保険制度 — 万一のときや介護が必要になったときも、公的年金や介護保険から一定の給付がある。民間保険はその「不足分」を補うものと考える。
比較

保険、見直し前と見直し後

保険の種類見直し前見直し後
医療保険内容を確認せず、ずっと入り続けていた高額療養費制度を確認し、貯蓄でまかなえる範囲は解約を検討
貯蓄型の保険(学資・個人年金など)「将来のため」と続けていた利率や手数料を確認し、掛け捨ての保険や自分で貯める方法と比較
生命保険(死亡保障)現役時代のままの高い保障額を継続子どもが独立した今の暮らしに合わせて、保障額を見直す
火災保険・個人賠償責任保険加入していることすら忘れていた補償内容と保険金額を確認し、必要な分だけ継続
記録

実際にやってみたこと

手順内容
1. 加入中の保険を書き出す保険証券を集めて、種類・保険料・保障内容を一覧にする
2. 「掛け捨て」か「貯蓄型」かを確認保険証券や約款で、保険料の性質を確認する
3. 公的保障で足りる範囲を確認高額療養費制度や遺族年金など、国の制度でカバーされる部分を把握する
4. 今の暮らしに保障が合っているか考える子どもの独立や退職など、加入時からの変化を踏まえて考える
5. 必要なものだけ残す不要と感じたものは、解約前に新しい保障の開始時期を確認してから手続きする
ふりかえり

見直してみて感じたこと

みほのさん
毎月何にいくら払っているのか、初めてちゃんと把握できました。それだけでも見直した意味があったと思います。
みほのさん
「念のため」で入っていたものほど、実は自分の暮らしに合っていなかったことに気づきました。
みほのさん
保険は一度入って終わりではなく、暮らしの節目ごとに見直すものなんだと、今さらながら実感しています。
  • 保険について — この記事は私個人の記録であり、特定の保険商品や解約を勧誘するものではありません。必要な保障は家族構成・健康状態・資産状況によって大きく異なります。
  • 解約するときの注意 — 保険を解約すると、その時点で保障がなくなります。見直す際は、新しい保障の開始時期を確認してから手続きするなど、保障が途切れないよう注意してください。判断に迷う場合は、保険会社やファイナンシャルプランナーなど専門家にご相談ください。
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記事原稿ドラフト / 還暦のボサノバ時間カテゴリー

還暦からは、ボサノバでほっと一息

個人で運営しているYouTubeチャンネルの紹介です
導入
みほのさん
もともとはウクレレを弾いていたのですが、あるときボサノバの緩やかなリズムに出会って、すっかり心を持っていかれてしまいました。
みほのさん
大きな音も速いテンポも要らない。ぽつり、ぽつりと弾くだけで、一日の力みがすっとほどけていく感じがするんです。
みほのさん
その音を少しずつ残しているのが「MIHONO BASE SOUND」というチャンネルです。よかったら、ちょっと覗いてみてください。

上手に弾くことよりも、聴いたときにほっとひと息つけることを大事にしています。作業中のBGMや、寝る前の一曲としても使ってもらえたらうれしいです。

チャンネル紹介

MIHONO BASE SOUND

MIHONO BASE SOUND

還暦を過ぎてから始めた、ボサノバの弾き語り・カバー動画をのんびり投稿しているチャンネルです。ウクレレから持ち替えたガットギターの音を中心に、肩の力が抜けるような一曲をお届けしています。

YouTubeチャンネルはこちら

良ければチャンネル登録してください。

こんな人に

こんな時間におすすめです

  • 01忙しい一日の合間に、少しだけほっとする時間が欲しいとき。
  • 02ボサノバや弾き語りに興味はあるけれど、まだ始めていないとき。
  • 03還暦やシニア世代で、新しい趣味のきっかけを探しているとき。
ふりかえり

弾くようになって変わったこと

みほのさん
一日のどこかに「音を出すだけの時間」があると、それだけで気持ちの切り替えがしやすくなりました。
みほのさん
うまく弾けなくても、それはそれで一つの記録として残しています。何年後かに聴き返すのが今から楽しみです。
  • 更新について — 動画は不定期更新です。気長に待っていただけるとうれしいです。
  • この記事について — 個人で運営しているチャンネルの紹介であり、広告ではありません。
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記事原稿ドラフト / オフ会・人との出会いカテゴリー

ネットで知り合った人と、実際に会ってみる

年代も職業もさまざまな人たちと、自然に言葉を交わせるのがオフ会の魅力です。

導入
みほのさん
「オフ会」と聞くと、正直最初は身構えていました。ネットで知り合っただけの人と実際に会うなんて、少し勇気がいりましたが、思い切って参加してみることにしました。
みほのさん
仕事をしていた頃は、顔なじみの同僚と、似たような年齢・立場の人としか話す機会がありませんでした。定年退職してからは、その小さなコミュニティ自体がなくなってしまって。
みほのさん
でも実際にオフ会へ行ってみると、そこには思っていた以上にいろんな人がいました。

仕事をしていた頃は、職場という決まった枠のなかで、似たような世代・立場の人たちとしか接する機会がありませんでした。定年退職後は、その小さなコミュニティそのものがなくなり、人と話す機会がぐっと減っていたように思います。そんなときに参加したオフ会で出会ったのは、20代・30代の若い方から、同世代、年上の大先輩まで、年齢も職業もばらばらな人たち。職場という枠がないからこそ、肩書きを気にせずフラットに話せるのが新鮮でした。

気づき

若い方の考え方に、いちばん刺激を受けました

みほのさん
特に印象に残っているのは、若い世代の方たちの発想や価値観です。自分が当たり前だと思っていたことが、まったく違う角度から見えてくることがよくありました。
みほのさん
「それ、こう考えたらもっと楽になりますよ」と、ふとした会話でヒントをもらうことも。年齢に関係なく、素直に「なるほど」と思える瞬間が何度もありました。

還暦を過ぎると、新しい情報や価値観に触れる機会は、意識しないとどんどん減っていきます。オフ会で出会う若い方たちは、スマホの使い方から働き方、お金との付き合い方まで、私たちの世代とは違う感覚を持っていて、話を聞いているだけで自分自身がアップデートされていくような感覚があります。

発見

「違う仕事をしている人」と話す面白さ

同じ職場にいた頃は、業界も仕事の進め方も似た人ばかりでした。オフ会では、まったく畑違いの仕事をしている方と話す機会が多く、「へえ、そんな仕事があるんだ」「そんな働き方もあるんだ」と、素直に驚くことばかりです。

みほのさん
年齢も職業もバラバラだからこそ、遠慮のない、フラットな会話が生まれるのかもしれません。
こんな人に

こんな方におすすめです

  • 01定年退職後、人と話す機会が減ったと感じている方。
  • 02同世代だけでなく、若い方や年上の方ともフラットに話してみたい方。
  • 03新しい価値観や考え方に触れて、自分自身をアップデートしたい方。
ふりかえり

参加してみて感じたこと

みほのさん
最初は緊張しましたが、思い切って参加してよかったと心から思います。年齢や職業の枠を超えて話せる場所があるというだけで、日々の暮らしに新しい風が入ってくる感じがします。
みほのさん
これからも無理のない範囲で、いろんなオフ会に顔を出してみたいと思っています。
  • 参加するオフ会について — 大人数の公開イベントや、口コミ・評判が確認できる場を選ぶようにしています。
  • 個人情報の取り扱いについて — 連絡先の交換は、信頼できる関係になってからにするなど、自分なりのペースを大事にしています。
  • 無理をしないこと — 合わないと感じたら、無理して次回以降も参加する必要はないと思っています。
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記事原稿ドラフト / サイトについて

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はじめに
みほのさん
事務的な内容ですが、安心して読んでいただくために目を通しておいてほしいページです。よろしければお付き合いください。

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